ネット見てると ffmpeg に複数の -headers を指定してる記事がちらほらあるのだが……

[ ffmpeg 3.4.8-0ubuntu0.2 ]

ページ内の情報をクリップボードにコピーしたくて、Chromeの開発者ツールのコンソールから navigator.clipboard.writeText() を使おうとしたら DOMException: Document is not focused. エラーが出た。

[ Google Chrome 84.0.4147.135 ]

以下のように、属性セレクタに属性名だけを書けばOK。

img[width] {
	/* width 属性を持っている img タグにマッチ */
}
img:not([width]) {
	/* width 属性を持っていない img タグにマッチ */
}

JavaScriptの querySelector 系の関数からも同様。

// src が無い script タグ = ページ内に直接書かれている script タグのみを抽出
document.querySelectorAll('script:not([src])');

HTTP/HTTPS通信をキャプチャできるFiddler Everywhere。デフォルトではHTTPS通信のレスポンスが見られないので、見られるように設定する必要がある。

[ Fiddler Everywhere 1.0.2 / Google Chrome 84.0.4147.135 ]

よくあるやつ 日までのみ対応

/**
 * 日時1から日時2がどれだけ過去かを文字列で表現して返す
 * 10秒前までなら "今"、10秒前なら "10秒前"、61秒前なら "1分前" みたいに
 * @param {Date} dt1 未来
 * @param {Date} dt2 過去
 * @return {String} 秒>分>時間>日 のうち最小単位
 */
const getOffsetString = (dt1, dt2) => {
  const offsetTs = dt1.getTime() - dt2.getTime();

  if (offsetTs < 10000) {
    return '今';
  } else if (offsetTs < 60000) {
    return `${Math.floor(offsetTs / 1000)}秒前`;
  } else if (offsetTs < 3600000) {
    return `${Math.floor(offsetTs / 60000)}分前`;
  } else if (offsetTs < 86400000) {
    return `${Math.floor(offsetTs / 3600000)}時間前`;
  } else {
    return `${Math.floor(offsetTs / 86400000)}日前`;
  }
};

Webpack + Babel + React やってるとき、データの取得に async/await を使ったら以下のエラーが出た。

Uncaught ReferenceError: regeneratorRuntime is not defined

[ webpack 4.41.2 | @babel/code 7.7.2 | @babel/plugin-transform-runtime 7.10.4 ]

マウスオーバー時はすぐに色が変わって、離れた時はゆっくり色が戻るみたいな

非同期処理を一気に投げて全部成功したら続行する必要があり、Promise.all() 使ってみた。

CSSに自動でベンダープレフィックスを付与してくれるAutoprefixer。今更ながら、WebpackでLessと連携させてみた。

[ webpack 4.43.0 / autoprefixer 9.8.0 ]

KeyConditionExpression でソートキーを範囲指定 (>= など) してる時に、ExclusiveStartKey で指定した開始位置が、範囲指定のスタート位置より外側である場合に発生する。