毎回過去のソースからコピペしてる

/**
 * sleepもどき
 * @param {Number} ms ミリ秒
 * @returns {Promise}
 */
const sleep = (ms) => {
	return new Promise((resolve) => {
		setTimeout(() => {
			resolve();
		}, ms);
	});
};

string の定数と random.choice() / random.choices() を使う

[ Python 3.7.4 ]

PHPに限ったことではないが

[ Ubuntu 18.04.1 / PHP 7.2.24 / Apache 2.4.29 ]

ブラウザでもNode.jsでも同じです

  • すでにGulpでLessをコンパイルしてるところに別件でWebpackを追加したけど
  • べつにCSSはバンドルしてくれなくていいし
  • 監視はGulpとWebpackどっちかに寄せたいけど、バンドラーの仕事じゃない気がするからGulpに寄せたい

みたいな状況になったので

[ Node.js v12.13.0 / gulp@4.0.2 / webpack@4.41.2 ]

JavaScriptの escape() は非推奨というか、将来的に無くなるから、今後は使わない方がいいみたいです。ブラウザによって実装が違いすぎるからみたいです。

しかし先程、たまたま欲しくて探してたコードをネットで見つけたと思ったら escape() が使われていて、しかも encodeURI() とか encodeURIComponent() に書き換えたら動かなくなるやつでした。なので自力で escape() を書いてみました。

  • Blob (≒ File)
  • ArrayBuffer
  • Buffer
  • TypedArray (Uint8Array, Uint16Array, Uint32Array)
  • Canvas (HTMLCanvasElement)
  • Image (HTMLImageElement)
  • 文字列 (普通の文字列, Base64文字列, バイナリ文字列)

JavaScriptの、ここらへん同士の変換方法をむやみやたらにまとめてます。

MochaとChaiでなんでもテスト 6本目です。

今回は、ブラウザでしか動かないJavaScriptのコードをMochaとChaiでテストしてみます。

[ Windows 10 / mocha@6.2.2 / chai@4.2.0 / Google Chrome 78.0.3904.97 ]

新しい方法を知ったので、ついでに前の方法を書き残しておく

Cognitoが全然分からなくて、クライアント側のJavaScriptで使う記事ばかり読んでしまっていた。

aws-amplify とか amazon-cognito-identity-js でめちゃくちゃ悩んだのに、サーバー側なら普通に aws-sdk を使えばよかったのだった。

[ Node.js v10.16.3 / aws-sdk 2.554.0 ]