なんか思ってたより癖があったので書いておく

[ PHP 7.2.4 ]

べつにデフォルトで秘密鍵だけど違う鍵を使いたかったので

これで大丈夫だと思いますが、動作確認する時は、念のためファイル追加・削除ともやってみてください。同期元のディレクトリのパーミッションとかも気を付けてください。

たくさんのLambda関数とそれら全部で共通利用するLayerを同時に開発してて、手動でアップロード→ちまちま設定するのが面倒くさくなって考えました。

ここではNode.jsで作りましたが、アップロードもLayerの設定もAWS-CLIでやってるので、何でスクリプト化しても同じだと思います。

[ Windows 10 / AWS-CLI 1.16.81 / Node.js 8.10.0 ]

ふと、「会社のサイトじゃないけど .com」と誰かが言ってたのを聞いて、思った。

私は .com の意味を知らずに、今のドメイン名を取ったような気がする……。

AWSのAPI Gatewayは現時点ではIPv6に対応してない。でもIPv6有効にしたCloudFrontを手前に置くことで、一応IPv6に対応できる。ついでにCloudFrontで独自ドメインも設定した。

  • 証明書はLet's Encrypt
  • ドメイン名はお名前ドットコムで取得

AWSの画面や内容は現時点のものです。よく変わるので注意。

証明書だけ欲しかったので、certonly かつstandaloneでやった時のです。

Linux |

OpenSSLとかのメモ

自分用

ExpressのWebサーバーをオレオレHTTPS化して、https://IPアドレス のURLで呼び出せるようにしました。ここでは express-generator で作ったExpressアプリに対してやりました。

[ express@4.16.4 / express-generator@4.16.0 / OpenSSL 1.0.2k-fips ]

var now = new Date();
var diffMillisec = (new Date(now.getFullYear() + 1, 0, 1)).getTime() - now.getTime();
console.log('今年は残り ' + (diffMillisec / 1000) + ' 秒');
console.log('今年は残り ' + (diffMillisec / 1000 / 60) + ' 分');
console.log('今年は残り ' + (diffMillisec / 1000 / 60 / 60) + ' 時間');
console.log('今年は残り ' + (diffMillisec / 1000 / 60 / 60 / 24) + ' 日');
この記事を書いたときの結果
今年は残り 16332625.453 秒
今年は残り 272210.42421666667 分
今年は残り 4536.8404036111115 時間
今年は残り 189.03501681712964 日